旧サイトのようなブログ形式でだらだらと読みたい場合はこちらのページをブックマークしてください。
新着から過去に向かってすべての投稿が掲載されます。
「余白。」

家内ちゃんが「バスタードはきちんと完結すると信じている」と真顔で語る横で僕はパプリカを茹でている。
旧サイトのようなブログ形式でだらだらと読みたい場合はこちらのページをブックマークしてください。
新着から過去に向かってすべての投稿が掲載されます。

家内ちゃんが「バスタードはきちんと完結すると信じている」と真顔で語る横で僕はパプリカを茹でている。

僕が描きたいのはこうした言葉の是非ではなくて、こんな話を出来る人が身近にいたことが何より幸せだった、ということだけなのです。
普通つきあってくれないもの、こんな話。

家内ちゃんの星には正義しか存在しないので、何を言おうが何をしようが自分が絶対の正義なのだ。


ドイツ観念論がどうのこうの、人生は罰だのなんだの、どうしようもないアホ大学生日記が続く中、このページだけ
やったー
とある。
俺はそうなのだ。「また今度」の社交辞令など知ったことではないのだ。