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大学7年生の男性と若い女性が登場する漫画の1ページ

人の世話を焼くのは熱心だったが、
自分のこととなると紺屋の白袴でどうでもよかった。

優しいからではない。
目の前のことから逃げていたからだ。
そして次第に手遅れになってゆく。

マキタの後ろ姿とハセガワ、セキグチの漫画

恋愛は勝手に人を哲学者にするもんですが、
僕は完全にだめな方へ転がってしまいました。

16歳の頃の日記にたくさん登場します。
ネオ・プラトニズム。「すき」って認めたくなかったんだと思います。めんどくせ。