人の役に立ちたい、なんて思い上がりだ。 反吐が出る。 読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明さみだれちゃんが、過去に「寂しい子、居場所のない子の駆け込み寺を作りたい」と考え、20代の頃に自宅を解放し様々なことを試した経験を語る。その隣には男性が座っている。さみだれちゃんは俯き、自分自身が寂しい人は他者の居場所になれないと悟ったと述べる。結果として作ったのは居場所ではなく「依存」であり、関わった人々は不幸になったと語る。 大学編 さみだれデイズ 1ページ 切ない 憂鬱 URLをコピーしました!