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人を見抜こうとする前に、やっぱり自分のことをまず見ておかないととは思ったよ。
高校生のころ。
どんなに自分が醜く、美しいかを。
正確に。
ざっくりと自分自身を傷つけながら。
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人を見抜こうとする前に、やっぱり自分のことをまず見ておかないととは思ったよ。
高校生のころ。
どんなに自分が醜く、美しいかを。
正確に。
ざっくりと自分自身を傷つけながら。

笑っても怒っても茶化してもいいと思う。
20代後半になればみんなそういう反応になっていく。
ただ僕はそうでないひとが好きなのだ。
僕は僕がどういうひとを好きなのか、ようく知っている。
どういうひとに好かれるかは
まったくもってわからないけれど。

特に誰も見てなくても続くことが
本当に好きなことなんだと思っています。
とは言え、
時々誰か一人でも「がんばってね」と言ってくれるたび
何をがんばるのかはよくわからないなりに、
なんかがんばろうとは思います。



大掃除を終えてこれを描いてる間中
なぜだか「劇場版火の鳥」のテーマが頭の中で流れていました。