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猜疑心が強く、なかなか人を信用できないかわりに、
一度するとどこまでも信用していくスタイルで、
戦国時代に生まれていたら、よい鉄砲玉になってすぐ死んでいただろうと思う。
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猜疑心が強く、なかなか人を信用できないかわりに、
一度するとどこまでも信用していくスタイルで、
戦国時代に生まれていたら、よい鉄砲玉になってすぐ死んでいただろうと思う。

ちょっとしたことですぐ居場所がなくなった気がする僕の、
もやしのような自意識をエスパーのように見透かして、
いい時にやってくるマキタは僕のヒーローだったのだ。

本当のさようならは、もっとずっと後だ。