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マキタが街を眺めながら内省する様子
僕はこれを希望がある言葉と受け取りました。
そんなことはなかった。

「好きの反対は嫌いでなく無関心」などと上手いことネットではまとめられますが、自分のことはそんな言葉一つでまとめられやしないのです。

男子学生がいじめられ、女子学生が困惑する漫画の1コマ
こいつアホやと笑ってもらうに越したことはないですが、心の底から僕を笑える人間は一体どれほどいるっていうのか。

ショートヘアの女性が物憂げな表情で立つイラスト
そう言われて初めて、マキタの好きなものとか趣味とかコンプレックスとか、全然知らないことにはっとする。

自分のことばかりに夢中。
読んで字のごとく、夢の中。