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夫と家内ちゃん、学生二人が描かれた漫画
家内ちゃんが「バスタードはきちんと完結すると信じている」と真顔で語る横で僕はパプリカを茹でている。

マキタが猫を撫でながら自問自答
僕が描きたいのはこうした言葉の是非ではなくて、こんな話を出来る人が身近にいたことが何より幸せだった、ということだけなのです。

普通つきあってくれないもの、こんな話。

鍵をなくして夫を責める家内ちゃんと鍵を見つける夫の漫画
家内ちゃんの星には正義しか存在しないので、何を言おうが何をしようが自分が絶対の正義なのだ。

2人の少女が明日会う約束をする漫画

ドイツ観念論がどうのこうの、人生は罰だのなんだの、どうしようもないアホ大学生日記が続く中、このページだけ

やったー

とある。
俺はそうなのだ。「また今度」の社交辞令など知ったことではないのだ。