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漫画を読まない小学生が初めてエロ漫画を買う回想

その後成長するに従って色々なえっちいマンガを読みましたが、
最終的に山本直樹(森山塔、塔山森)だけが書棚に残りました。

エロ分野では多分これらを越えるものは未来永劫現れないので、
僕は描きません。

水泳部の自主練と帰路、少女の表情

【Wirklichkeit】
ドイツ語。「現実」。
中学2年の時の日記を参照した。

夏は一番嫌いな季節だ。
色んなものから隠れられず、
色んなものを隠せない。

暑い。
ヴィルクリッヒカイト。

男女が別れを告げる切ない漫画の1ページ

僕にはいつだって未練がある。
だから「また」と言ってしまう。
またはない。偶然も必然もない。
終わったのだ。こんなにも呆気なく。

ちゃんと目の前で向き合ってサヨナラしたのに
ああなんだか暑中見舞いのように遠い。

栄養学を語る女性と、肥満を指摘され落ち込む男性

女性に「女性らしい優しさ」を求めるのは、もはやハラスメントと言われても仕方ない。
しかし、血反吐を吐いて生死の境界をさまよっている時に、
もし「データ的に肥満です」とだけ忠告されたら、
いくら中年で厚顔無恥な僕でもくじける。
科学的なデータと物事を客観視する視点は重要だ。
でもそれと人間らしい優しい気持ちは同居できると思う。