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「隣の部屋のオガワくん。②」

見えない何かにスイッチをONされるオガワくん。
スイッチが入ると名古屋弁が標準語になるオガワくん。

このマンガ・イラストの説明

二人の青年が勉強がつまらないので外出を試みる。栄(さかえ)に行こうとするが、良い店を探しながら歩くうちに疲れてしまう。一人は「助けてよ」と倒れこみ、友人に助けを求める。道端に座り込んだ二人を見て女子学生が大丈夫かと心配するが、状況は変わらない。一人は車に向かって助けを求めている。

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