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月曜午前のドローイング。
先輩もわたくしも、人とつるんで行動するのが好きではありませんでしたが、
先輩の周りには勝手に人が集まり、わたくしの周りからは人が逃げていきました。
どうして?と先輩に聞いたら「どうでもいい。」と言ってました。
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月曜午前のドローイング。
先輩もわたくしも、人とつるんで行動するのが好きではありませんでしたが、
先輩の周りには勝手に人が集まり、わたくしの周りからは人が逃げていきました。
どうして?と先輩に聞いたら「どうでもいい。」と言ってました。

今まで年寄りの自慢話って一番聞いてて苦痛なカテゴリーだったはずが、そうでもなくなった。
わたくしはもう感覚まで存分に年寄りで、でもまだ変な自意識が残ってて嫌になる。

日曜夕方のドローイング。
演劇部もほぼ全員女子でしたから、楽屋(控室?)が男女一緒だったのか
どうか覚えてませんが、わたくしがはっきり覚えているのは
「顔が半分くらい出来てるマキタと鏡越しに目があった」
というピンポイントなことだけです(1991年)。

