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別れを告げる女性と布団に横たわる加藤

1997年、僕は大学三年生。
何の希望もなく、ただ澱んでいた。

そんな希望のない毎日を、
希望なく描きたいと思った。

涙を拭われながら「女の子をやめた」と語るマキタ

狂ったように毎日漫画ばかり読んでいる。
青年青春漫画ばかりでなく、コロコロコミックや生まれる前の漫画など、
ジャンルはめちゃくちゃだ。

オタクは整理分類が好きだよね。なんだか。
それを会話のフックにするのも好きみたいだ。

僕はカオスの方が好きだな。
整理や洗練はもうそこに何も期待しない事柄のみに執り行う。