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15歳のハセガワとマキタの高校生活の様子

ダリの「記憶の固執」を選んで模写してるあたり、のちの人生を暗示してる気もする。

思い出箱から出てきた。
これが一番最初に描いた15歳の絵。
恥ずかしいが黒歴史とかではない。

ハセガワがマキタを見つめる過去と現在の回想の画像

「刺さる」や「エモい」はどうとでもとれる漠然とした言葉なので僕は使わない。
そうしたスラングを僕はポエム(笑)語と呼んでいる。

心に突き刺さるのは文脈を含めた個の体験であって、切り取った言葉ではない。

ハセガワが後悔を語り、オズ先輩が絵を褒める様子

わざわざモデルになってください、って頼んでOKしてもらったのに、全然先輩の気にいらん絵ばかり描いてしまった、
というのは非常に心残りです。

もうこんだけ描けば言ってもいいと思うんですが、
絵、絵は才能なかった。

本当、なかった。