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「1991年15歳。」

15歳のハセガワとマキタの高校生活の様子

ダリの「記憶の固執」を選んで模写してるあたり、のちの人生を暗示してる気もする。

思い出箱から出てきた。
これが一番最初に描いた15歳の絵。
恥ずかしいが黒歴史とかではない。

このマンガ・イラストの説明

ハセガワは高校生になり美術部で自画像を描いているが、鏡を見るたびに自己嫌悪に陥っている。彼は高校を辞めたいと考えており、加藤と喧嘩している。一方、マキタは憂鬱な表情で物思いにふけっている。思春期の嵐が来る前の、15歳の憂鬱な季節が描かれている。

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