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「甘えの段階。」

2コマ目までは僕の現実(という思い出)なわけだが、
それも妄想であるとした場合、それ以上は僕の知ったことではない。
ごめんなさい。
君たちの「トラウマ」は何一つ信用できない。
聞いてても全く同情する気になれない。
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2コマ目までは僕の現実(という思い出)なわけだが、
それも妄想であるとした場合、それ以上は僕の知ったことではない。
ごめんなさい。
君たちの「トラウマ」は何一つ信用できない。
聞いてても全く同情する気になれない。

40歳を超えたあたりから、しみのように「これはもう余生だ」という気持ちが僕の中に広がっていった。

傷つきやすいとか空気を読みすぎるとか、そんな構ってちゃんの自己紹介は知ったこっちゃないんですが、
人に頼らないと回復できないのはただの甘えだろうと思います。
