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「甘えの段階。」


2コマ目までは僕の現実(という思い出)なわけだが、
それも妄想であるとした場合、それ以上は僕の知ったことではない。

ごめんなさい。
君たちの「トラウマ」は何一つ信用できない。
聞いてても全く同情する気になれない。