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「屋上の世界。」

90年代前半に高校生活を過ごした僕にとって、
屋上で誰かと話をすることはファンタジーではなく
ありふれた日常生活だった。
互いが無関心でいられないことも、
ちゃんと怒ったり笑ったり泣いたりすることも、
ごくごくありふれた日常の延長だった。
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90年代前半に高校生活を過ごした僕にとって、
屋上で誰かと話をすることはファンタジーではなく
ありふれた日常生活だった。
互いが無関心でいられないことも、
ちゃんと怒ったり笑ったり泣いたりすることも、
ごくごくありふれた日常の延長だった。

僕の、世界に対する本音は、
「うるさいな」ではなく、
「きもちわるい。」
につきます。
なので僕にとって気持ち悪くなかった人の話を描き続けます。


