「しあわせの時間。」①[ジブンガタリ-676]2017 .09.09 オータニ セキグチ マキタ 高校編 #1ページ #シリーズ:しあわせの時間。思春期 日常ハセガワが「およめさんになりたい」と突拍子もない夢を語る。セキグチは「キモい」と一蹴し、マキタは無関心ながらも肯定的な反応を示す。オータニを含めた4人は放課後の教室でナゲットを食べながら談笑している。ハセガワは、自分が余計なことを言わなければ平和な日常が続いていたはずだと回想する。いつも「僕のせいで」壊れてしまう、と嘆いてみせ、自分のせいにし、なかったことにする。それが僕の高校生。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.09.10 22:47 「僕たちはエスパーじゃないけれど。」 1Pマキタ2022.09.04 00:02 「そのせつは。」 1Pマキタ2022.09.26 01:46 「庭で。」