「決して走り出さなかった君へ。」2023 .02.15 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常マキタともう一人の人物が雨の中を歩いている。マキタは『傘を持たず雨を気にしない部族の話』について考えており、なぜ人は雨に濡れることを嫌がるのか疑問に思っている。一方でマキタは、自分は雨に濡れるのは嫌ではないと答え、それに対し相手も『そんな日もある』と肯定的に応じている。雨の中、それぞれが自然の中での自分の感覚を確かめ合っているような穏やかな場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2017.10.04 16:22 ジブンガタリ-729 1Pマキタ2020.03.30 00:23 「基本とか正義とかうるせえよ。」 1Pマキタ2017.12.23 21:40 ジブンガタリ-868