「世界がどうあっても。」かえるさんと絵オフ in 中野2020 .11.13 #1ページ #オフ会・絵オフ会ほっこり 日常ハセガワがカフェのカウンターで静かに物思いにふけっている。店内のテーブルでは黒髪の女性が熱心にスケッチブックに絵を描き、その向かいにいるマキタが静かに彼女を見守っている。落ち着いた空間の中で、3人はそれぞれの時間をゆったりと過ごしている。これから世界がどうあっても、 私たちは私たちだけの空間で、 ただ絵を描くのだ。 それが世界が大丈夫だということの 一つの明確な証明なのだ。という僕のテーマに沿って、 特に下書きをすることもなく、 ただただ、かえるさんと僕とで 好き勝手にペンを動かした結果です。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.02.15 19:59 「ぼくのへや。」1996年2月 1P2022.07.15 01:59 「眠る前に。」 1Pオータニ2018.11.10 20:04 「そんなこともあった。」