暑いのが極端に苦手だ。 だが実家にも高校にも冷房なんてなかった。 そのおかげで生まれた思い出もある。 読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明冷房のない教室で、マキタは赤い紙で自分を扇ぎ、暑さに耐えている。次のコマでは、マキタが汗をかいているハセガワを扇ぐ。ハセガワは「汗くさい?」と尋ね、「あ、すまん」と謝罪した。それに対し、別の男性生徒が「バーカ」「ちゃう」と呆れたように反応している。夏の暑い日の教室の日常風景である。 高校編 マキタ 1ページ シリーズ:しあわせの時間。 日常 楽しい URLをコピーしました!