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「先生」と女子生徒が死にたいと話す漫画
20年前にはこんな子結構いました。
SNSが普及してから全く見なくなった。

みなすごくいい子になった。
いい子過ぎて僕は君たちがわからない。
僕が老害になっただけかな。

君は誰ですか。
今、幸せですか。

夜の天文台でメガネの女子生徒が先輩に話しかける漫画の一コマ

高校生のわたくしの人間性は、
【自分を肯定してもらうために人を選んででまかせを言い、かつ罪悪感が薄い】という小物感でいっぱいだ。

もしこのまま痛い目に遭わずに目を閉じて歳を食えば、今でもそのままだったろう。

高校生たちが集まり、ハセガワが絵を描く
女子高生なんて実際そんなきれいなもんじゃねえよ、
というのも本当かもしれません。

でも僕の知ってる女子高生は
ちゃんとくだらないことで
泣いたり怒ったり笑ったりしてましたよ。

毎日毎日。