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男女が別れ話をしている漫画の1ページ
マキタの話は17、8の時で、村木の話は20歳くらいだから、月並みだけれど、この頃の1年2年て人生の中でかなり比重が重い。

僕の人生には波乱万丈など何もない。
だからこうした経験と言葉だけが記憶に残る。

雨の中、傘を差すマキタと話しかける男性の様子
聞いて欲しいなら、聞いてもらえる人間になるしかない。聞いてもらえる人間になるには、まずちゃんと聞けるようになるしかない。

という基本さえ自分のことだと気づけない。
空気なんか読めてもこういう時何の役にも立たない。

男性が女性の頭を撫でる横で、過去の趣味が描かれた漫画
まずルサンチマンをきちんと勉強するといい。
そして人が簡単に発するルサンチマンに共感しないよう、いいねボタンを押さないよう気をつければいい。

それだけで自分にとって必要ない人間は自動的にいなくなる。

柔道練習で男性が照れながら技を受ける様子
30年も昔の話です。
まだ必修科目の武道はあるんですかねえ。

別に他意はないんですよ、
ホワホワしてただけで。
ホワホワ。