
この手のいたずらの極北が「偽ラブレター」だと思いますが、
こういうの(別のマキタを呼んでくる)も地味にイヤでした。
マンガで描くと楽しそうに描けますが、
いやだったでしょ、向こうの方でクスクス笑われるのって。
ちなみに唯一の郷土史研究部(部長兼部員)の牧田は
色々不可解な伝説が残っているので、
描いたら描いたでこんなヤツいるのかという話になるんですが、
いました。

この手のいたずらの極北が「偽ラブレター」だと思いますが、
こういうの(別のマキタを呼んでくる)も地味にイヤでした。
マンガで描くと楽しそうに描けますが、
いやだったでしょ、向こうの方でクスクス笑われるのって。
ちなみに唯一の郷土史研究部(部長兼部員)の牧田は
色々不可解な伝説が残っているので、
描いたら描いたでこんなヤツいるのかという話になるんですが、
いました。
美術部で、女子生徒たちがハセガワをマキタのことでからかっている。ハセガワが困惑する中、ドアが開き、郷土史研究部部長である「牧田縄文式」と書かれた縄文土偶のような人物が現れる。別の女子生徒が驚いて見つめる中、ハセガワは振り返り、その土偶のような人物に「こんにちは」と挨拶する。