読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明美術部の活動でローカル局の取材を受けた際のエピソード。ハセガワはオータニに役目を押し付けようとするが断られ、冷や汗をかきながらマイクの前で必死に喋る。しかし、実際に放送されたのはセキグチの発言シーンだけで、翌日の新聞ではハセガワの氏名が誤記される。マキタもその様子を静かに見守っている。 高校編 オータニ セキグチ マキタ 1ページ 日常 楽しい URLをコピーしました!