歩道橋2026 .05.01 マキタ 高校編 #1ページ #絵思春期 日常雲が浮かぶ抜けるような青空の下、マキタが屋上のフェンスに寄りかかり、遠くを眺めている。吹き出しやモノローグの枠は存在せず、日常の中のふとした瞬間が切り取られている。少年のように見えるマキタの背中からは、どこか思春期特有の繊細さや静かな思索が感じられる一枚の絵である。金曜夜のドローイング。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pその他2026.05.01 20:09 悩み苦しみ 4Pマキタ2026.05.03 21:51 見る。 1Pマキタ2026.04.28 20:37 哲学者