読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワが演劇祭の看板を完成させる。看板にはマキタの顔が大きく描かれ、主役のオータニは非常に小さく表現されている。それを見たセキグチは率直な感想を漏らす。マキタは描いてくれたことに感謝しつつも、自分を過度に強調するようなアピールは好きではないと、複雑な表情でハセガワに告げる。 高校編 マキタ 1ページ 思春期 日常 URLをコピーしました!