ジブンガタリ-7932017 .10.30 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常ハセガワが演劇祭の看板を完成させる。看板にはマキタの顔が大きく描かれ、主役のオータニは非常に小さく表現されている。それを見たセキグチは率直な感想を漏らす。マキタは描いてくれたことに感謝しつつも、自分を過度に強調するようなアピールは好きではないと、複雑な表情でハセガワに告げる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2024.03.08 17:00 「線。」 1Pマキタ2018.05.01 09:57 iPad+ApplePencil③。 1Pマキタ2022.11.04 22:50 「くだらないようで僕には大事なこと。」