ジブンガタリ-7672017 .10.19 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常ハセガワが「痛みを知れば優しくなれる」という通説に対し、それは自己防衛や自己愛に過ぎないのではないかと独白する。彼は自分自身もそうであると冷笑的に捉え、現状に退屈さを感じている。下のコマでは、マキタが頬杖をついて物思いにふけっている。ハセガワは「優しい人」として思い浮かぶのは死んだ人間ばかりだと語る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2018.10.07 21:54 「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑨。」 1Pマキタ2025.03.21 02:44 「潔癖たち。」 1Pセキグチ2023.07.22 00:36 「セキグチ。」