ジブンガタリ-7372017 .10.07 オータニ セキグチ マキタ 高校編 #1ページシュール 日常落ち込んでいたハセガワは、奮発して国産松茸を購入する。その香りを嗅ぐと、オータニ、マキタ、セキグチらと過ごした高校の美術部時代がフラッシュバックする。しかし、松茸の中身はスカスカでウジがわいていた。自分に重ね合わせて号泣しながらも、ハセガワは虫ごと完食。その様子を妻が冷ややかな目で見つめる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pオータニ2021.09.16 16:47 「格好よくもなんともない。」 1Pマキタ2025.12.21 07:14 「土手、待ち合わせ、手紙。」 1Pヨシダ2026.03.18 08:53 放課後