ジブンガタリ-6772017 .09.09 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常美術部で唯一の男子だったハセガワが、当時の部活動を振り返る。周囲は女子ばかりだったが、同人やBLの話題は出なかった。ハセガワはマキタと何を話していたか覚えていないが、彼女が話し相手であったこと自体が重要だったと回想する。もし彼女の趣味を知っていたら自分も感化されていただろうと独白する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2024.06.01 19:52 「ムロイのそういうところ。」 1Pマキタ2021.07.14 00:14 「名前。」 1Pマキタ2018.07.28 01:35 「1991.7.x」