読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明美術部で唯一の男子だったハセガワが、当時の部活動を振り返る。周囲は女子ばかりだったが、同人やBLの話題は出なかった。ハセガワはマキタと何を話していたか覚えていないが、彼女が話し相手であったこと自体が重要だったと回想する。もし彼女の趣味を知っていたら自分も感化されていただろうと独白する。 高校編 マキタ 1ページ 思春期 日常 URLをコピーしました!