「僕は僕が一番大事なので。」2018 .12.11 ムロイ ヨシダ 高校編 #1ページ #手描きドキドキ 切ないハセガワが別れを告げた翌日、部室には抜け殻のような加藤の姿があった。ムロイが部室に入ると、ヨシダは部長が優しく気遣ってくれることなどないと独白する。ハセガワがムロイに強引に話しかけると、彼女は激しく動揺して冷や汗を流す。高校時代の美術部における、不器用で切ない人間関係が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2022.09.06 23:26 「僕の大事なところ。」 1Pムロイ2020.09.05 21:00 「僕はそれでもブーメランを投げる。」 1Pマキタ2019.01.18 10:35 「諦めをちゃんと知る季節。」