「奥崎と僕の周波数。」2018 .11.03 大学編 奥崎 #1ページ #手描きビター 日常ハセガワは奥崎との待ち合わせ中、読書をしながらのんびりと時間を潰す。6時間待たされても、相手が来ただけで幸運だと捉える独特な恋愛観が綴られる。合流した奥崎に「どこ行きたい?」と問われたハセガワは、淡々と「あの世」と返す。二人の温度差と、どこか冷めた日常のやり取りがビターに描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.06.16 09:33 iPad+ApplePencil (33)「悪いとは思いつつ、制作に行き詰った先輩はかわいいと思ったのだ。」 1Pオズ先輩2018.09.19 21:49 「幸せという単語から連想するのはいつも珈琲と詩と窓際。1996」 1Pオズ先輩2025.03.12 17:49 「エプロンを結ぶ。」