「奥崎ミチルの予感。1997」2018 .10.30 大学編 奥崎 #1ページほっこり 日常奥崎がハセガワのマンションへ直接手紙を届けに来た場面。彼女は大学の庭で書いた手紙を投函せず、自ら持参した。ナレーションでは、二人の交流が常に手紙から始まることが語られている。奥崎はハセガワの名前を呼び、会いたいという気持ちとやる気に満ちた穏やかな表情を浮かべている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2019.03.19 23:05 「奥崎ミチルと僕と24歳。」 1Pオズ先輩2017.11.19 01:47 トオイヒビ10「木屋町・みゅーず・冬。」 1Pオズ先輩2021.03.08 01:33 「僕と先輩とやがて。」