お知らせサイトは絶対に閉鎖しませんが、現システムを捨て、90年代の技術に戻す作業をしております。

青春モノクローム「だっせ。」1992

体育祭のリレー走者に選ばれたハセガワとマキタのやり取り

このマンガ・イラストの説明

体育祭のリレーでアンカーに選ばれたハセガワは、足が遅いながらも練習に励む。それを見守るマキタは冷ややかな態度を崩さない。当日、緊張するハセガワだったが、別の生徒の活躍でクラスは優勝。走らずに済み安堵するハセガワの内心を見透かしたマキタが、最後に一言「だっせ。」と言い放つ日常の一コマ。

  • URLをコピーしました!
コンテンツ