「1991年の夏休み。」2021 .08.12 マキタ 高校編 #1ページドキドキ 思春期1991年の夏休み、屋上で水鉄砲大会が始まった。ホースを持って現れたマキタに対し、ある人物は反撃用のブラウスを持っていないため、どうすることもできず苛立っている。その状況を「いやらしい」と感じる自分を意識しつつも、マキタが濡れる様子を想像すると眠れなくなったという描写だ。僕は冗談が通じないので鬱陶しがられた。ただただ真顔で濡れていた。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2021.10.16 10:56 「一番うしろ。」 1Pマキタ2018.02.10 21:35 ジブンガタリ-994 1Pムロイ2022.11.04 01:55 「いらだち。」