「自覚。」2019 .09.14 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期オータニがマキタについて何かを口にし、「ああしまった、油断した」と焦る。その時、ハセガワは「好きだと自覚してしまった」と自身の恋心を認識する。次のコマでハセガワは俯き、オータニは「わかっちまう」と動揺した表情を見せる。ハセガワはオータニの反応を見て、「俺のことがキライなのだ」と悲観的に解釈し、深く落胆している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2018.07.23 23:58 「1974-1993.7.x」 1Pマキタ2021.08.24 22:51 「失敗。」 1Pマキタ2020.10.15 02:34 「どんな絵だったかは言えない。」