読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワは駅まで一緒になったマキタに「もうちょいしゃべらへん?」と勇気を出して声をかける。二人は駅のホームのベンチに座るが、60分間、会話は弾まない。ハセガワは汗をかき、マキタは無表情でうつむいている。結局、話すことはなく、ハセガワは電車の本数を数えるだけだった。切ない状況だ。 高校編 マキタ 1ページ ビター 切ない URLをコピーしました!