読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明屋外でハセガワがマキタに「もう迷惑をかけないから友達でいてほしい」と懇願する。マキタは無表情で棒付きキャンディを舐めながら、「何もせず迷惑もかけない友達はいらない」と冷たく言い放つ。ハセガワは頭が良いのになぜ分からないのかと問い、「バーカ」と突き放している。 高校編 マキタ 1ページ 学生時代 ビター 思春期 URLをコピーしました!