読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明10年ぶりにピクシブをのぞいた主人公が、AIによるイラストの増加に衝撃を受ける。自分の創作がAI作品と紛れてしまう現状に落胆しつつ、「絵は描かないと死ぬ病気のやつ」と自覚する。楽しみながら描けない現状に葛藤を抱え、自身のアイデンティティの問題に直面している様を描いている。 その他 雑談・雑記 1ページ 閑話休題・雑談・お気持ち ビター 憂鬱 URLをコピーしました!