読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明マキタが参考書代わりにもらった小遣いで隣県の本屋へ行き、秘術書(ネクロノミコン風)を購入する。冬の夜の海岸で呪文を唱え叫ぶが、犬に噛まれる。待てど誰も来ない。布団の中で「あの子来ないかな」と呟き、上手くいかない高校生活に「まじしね」とぼやくマキタの孤独が描かれる。 高校編 マキタ 1ページ シリーズ:青春ノンフィクション ビター 思春期 URLをコピーしました!