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青春ノンフィクション60「冬の思い出。」

高校時代、廃屋の洋館で火鉢を囲む二人の漫画

このマンガ・イラストの説明

ハセガワが学校近くの森の中にある小さな洋館の廃屋を所有しており、二人きりで話したい時に隠れ家として使用していた。ある冬、ハセガワはヨシダを洋館に連れてきて、暖炉の代わりに火鉢を用意する。ヨシダは「あれなに。」と問いかけ、ハセガワは「暖炉危ないから火鉢。」と答える。ハセガワは内心を膨らませながらも、ヨシダから「ところで君ホモなんだよね?みんな言える。」という意外な告白を聞かされる羽目になる。

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