読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明1992年のノートからマキタの落書きを見つけ、当時の自分にツッコミを入れる。過去を振り返りつつ、何者にもなれなかった自分を自嘲するが、舞台の上でだけは目が開き、生き生きとするマキタとオータニの姿が描かれる。表現したいことが尽きない現状に、作者がささやかな幸せを感じる様子を綴っている。 高校編 マキタ 1ページ ほっこり 切ない URLをコピーしました!