読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明ハセガワが湿っぽい漫画について語り、マキタが冷めた表情で見つめている。回想風のコマではネパールでの過激なルポルタージュが描かれる。後半、マキタは背を向け「はん!」と声を上げ、シンプルさを嫌い、面倒で人間臭い人々を肯定する独白が続く。綺麗すぎるものへの違和感と、泥臭い表現への執着が綴られている。 1ページ 手描き ビター 日常 URLをコピーしました!