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「オータニとマキタ。」

月曜夜のドローイング。
オータニは人気者でした。
明るい性格の割に、強く自分を押してくることもなく、
頼れる先輩みたいな感じだったと思います。
マキタを好きだと思っていたのは、わたくしだけでした。
愛想もないしムッとしてるしね。
でもねえ、だからこそ意外なところを見つけると、
自分だけがわかってる気がして、そこがいいんですよ。






