だらだら読める一覧ページ

旧サイトのようなブログ形式でだらだらと読みたい場合はこちらのページをブックマークしてください。
新着から過去に向かってすべての投稿が掲載されます。

「きらい。」

何でも「自分のせい」「自分が悪い」にして逃げ、
ちゃんと対話することも、反省することも拒否する人間はきらいだった。

しかし、結局よく考えると僕もそうだった。
僕のイヤなところを見せられたくなかった。

「離陸してゆく。」

僕にとって人を好きだということは、その人を深く知りたいということなのです。

ロマンティックじゃない。
他人に土足で踏み込むということです。
蛇蝎の如く嫌われても。