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ハセガワがマキタを背負い、嫉妬を語る場面
好きな子を背負う、なんて経験、そうあるもんではない。だからこのことは強烈に覚えている。
強烈だったから、美しい思い出にならなかった。

ムロイがアイスを食べる様子と炎天下を歩く学生たち
びっくりするほどつまらないこんなことを、どうして描きたくなるんだろうな。

描いてる方は楽しくて仕方ないんだ。
こんなつまんないことがさ。