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高校生ハセガワとマキタの出会いの場面
夢とか希望とか愛とか奇跡とか
は、なくせばなくしただけ僕の中で強く輝く。

人はそれを後ろ向きだと嗤ったり蔑んだりするが、
その程度で僕の奇跡は輝きを失ったりはしない。

家内ちゃんがテレビ購入を報告し夫が困惑する漫画
家内ちゃんは決してものにあたったりはしないが
不満は火加減で表現する。

僕が何でもレアが好きだからである。

女子学生の不安と対立の場面。

僕は男子なので、どうしても女子にキレたり厳しいことは言えなかった。

「自称コミュ障」のムロイが演技性の高いただの葛藤回避だと気づいてはいても、それを問いただしたりはできなかった。

友達なら言うべきだったのに。