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「イカ娘さん。」

青髪のキャラクターが振り返る

全く似せる気がなかった頃の二次創作時代を省み、
なんとか顔を似せるような努力をしつつ、
その頃描いていたキャラクターが普通に学校行ってるところを
もう一度描きたいなあと思いまして。

イカ娘って何歳くらいの設定だったっけ。
確か中学生くらいだと思うんで、
もうちょい年齢を上げて高校生くらいの設定で。

2008~2013年くらいまではかなりアニメを見てたので、
その頃のキャラクターだったら描けるかもしれません。

「家内ミン。」

ミンが桃を欲しがっている場面。
家内のミンが桃を食べたいミン。

2個1000円の桃を買ってきたが
寝て起きたらもうなかった。

「先生日誌③」

北欧の留学生アナスタシアの会話。

日本でも俗に寒い地方の人は表情が乏しいなんてことを言いますけど、
特に極寒の地から来た子って物静かで大人に見えてしまってね。

物静かなんじゃなくてただその子が陰キャってだけなんですが。

こういう時自分の偏見に気づくよな。

「ぼそぼそ。」

女子高生が内緒話をしている。

あんまりそういう風には覚えてなかったけど、
マキタとオータニはずっと一緒にいたな。

なんかそんな話もしたような気がするが
残念ながら忘れてしまった。

いつも保護者みたいな立ち位置だったオータニですが(クラス内でもそんな感じだった)、
それが染み付いちゃって周りから期待されるようになると
自分を出せなくなって悩むんですよねえ。

卒業式の後に来たオータニの手紙に
そんなことが書いてあって、
なんかわかんないけどごめんなあって思いました。