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僕よりも一回り上の世代で流行したSF(宇宙・科学・ロボット)には行けず、
僕たちの周りで流行したファンタジー(半裸のお姉ちゃんが異世界で大騒ぎ)にも行けず、
僕はただ「僕が僕である」という憂鬱とだけ
毎日毎日格闘しておりました。
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僕よりも一回り上の世代で流行したSF(宇宙・科学・ロボット)には行けず、
僕たちの周りで流行したファンタジー(半裸のお姉ちゃんが異世界で大騒ぎ)にも行けず、
僕はただ「僕が僕である」という憂鬱とだけ
毎日毎日格闘しておりました。



■ゴッホについての面白い解説動画
ゴッホ「ひまわり」たくさん描いた悲しい理由…【美術解説】
https://www.youtube.com/watch?v=zjq3EacZ3e4


今古いドラマを見るとなるほど、
僕が2008年に「とらドラ」を見て、
内心ちょっと馬鹿にしていたアニメを急に好きになったことは腑に落ちる。
とらドラも絶えず自分語り、ポエムエンディングのお話ですからね。
制作陣は同世代でしたし。