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「ジブンガタリ。」

人が羨ましかった、という思いは思い出にはなりませんが、
人が羨ましくて何かしたことは思い出になっている。

それが君たちから見ればストーカーであり、嘘つきであり、気持ち悪く見えても、だ。

「ありがとうノムラ先生。」

女の子から見ると「こんな誰でもわかることがわかんないの?」と思われるかもしれませんが、
わかんなかったんですよ。僕はね。

卑屈になっていじけて、それを正当化するためにごちゃごちゃと理屈を振りまいて。
そんなことをしている間は、人と上手くなんていかなかった。

自分が大事にしなければいけないのは誰か。
マンガやアニメだったら見てればわかります。
どんなに感情移入しても自分ではないので。

自分のことを理解するのは、とても大変なことです。
そして大人になってからはできなくなります。