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黄色い瞳の短髪少年がシャツのボタンを留めるイラスト。

一生の間にどれくらいの人と目が合うんだろうなあ、なんてことをぼんやり考えながら
中野ルノアールで描きました。

中年男性が「メンヘラ」を「メルヘン」と空目していたコミカルな漫画。

わたくしはいつのことだか、何でも「ググレカス」というのが流行った頃、
つまんな過ぎてググるのをやめたんで、
スラングの意味の大半を周囲の人間によって知ります。

そういうニワカが一番スラングを使っちゃいけないって自覚はありますよ。
だからこんな書き方なんです。

日本とインドの時間感覚の違いをユーモラスに描く
女性に時間を忘れられ、男性が公園で一日待った。

わたくしは自分の経験に照らして、
すれ違いや人を待つ時間(いらいらしたとしても)が
人を思う気持ちを育てるのだと信じています。

社会人と学生ではまた違うでしょうが、
何もかもわかっているというのはつまらないものです。

アニメ好きの少女がキャラ作りの悩みを語る漫画。
水木一郎という名に驚き、好意を否定する女性。
漫画制作を語る2人、女性キャラが変身

知ってる人をわたくしが見たまま描くのが一番楽しいんですけども、
まあちょっとそれが許されざる空気でもあり。

アノ子に猿回しのお猿役を頼みます。

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