旧サイトのようなブログ形式でだらだらと読みたい場合はこちらのページをブックマークしてください。
新着から過去に向かってすべての投稿が掲載されます。

一生の間にどれくらいの人と目が合うんだろうなあ、なんてことをぼんやり考えながら
中野ルノアールで描きました。
旧サイトのようなブログ形式でだらだらと読みたい場合はこちらのページをブックマークしてください。
新着から過去に向かってすべての投稿が掲載されます。

一生の間にどれくらいの人と目が合うんだろうなあ、なんてことをぼんやり考えながら
中野ルノアールで描きました。

わたくしはいつのことだか、何でも「ググレカス」というのが流行った頃、
つまんな過ぎてググるのをやめたんで、
スラングの意味の大半を周囲の人間によって知ります。
そういうニワカが一番スラングを使っちゃいけないって自覚はありますよ。
だからこんな書き方なんです。


わたくしは自分の経験に照らして、
すれ違いや人を待つ時間(いらいらしたとしても)が
人を思う気持ちを育てるのだと信じています。
社会人と学生ではまた違うでしょうが、
何もかもわかっているというのはつまらないものです。



知ってる人をわたくしが見たまま描くのが一番楽しいんですけども、
まあちょっとそれが許されざる空気でもあり。
アノ子に猿回しのお猿役を頼みます。