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「中学生。」

中学生時代の受動的な自分を振り返る漫画

「中学時代は描かないのですか?」という質問をいただき、
考えてみるものの、特に描きたいことはなく、

とりあえず言われるままに言われたことを
やってたら卒業していた、というような印象しかない。

思春期の来るのが遅かったんだと思います。
女子にも全く興味はなく、大体何にも興味なかった気がする。
友だちはいたような気もするが、現在全く覚えてないので
それは友だちではないと思う。

自分の意思をもって、自分で決めたことをやるようになったのは
やっぱり高校からですね。

だから思い出として覚えているのだと思います。

このマンガ・イラストの説明

中学時代の自分を振り返る漫画。ナレーションでは、中学時代は流行に興味がなく、言われるがままに反復横跳びをするなど、自分の意思がなく行動していたと語られる。ハセガワは中学時代の流行に興味がないと発言。女性は、マキタと出会うまでは自分の意思で行動せず、人間になっていなかったと回想する。バスケットボールを持つ男性は、中学時代は自分で考えて行動した記憶がないと語り、受動的な過去が描かれている。

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